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久留米広域消防本部:火災発生、2年連続増加 救急出動、過去最多--昨年件数まとめ /福岡
久留米広域消防本部は昨年1年間(1~12月)に発生した火災と救急出動の概要をまとめた。火災発生件数は160件で前年より9件多く、2年連続で前年を 上回った。一方、救急出動件数は高齢化社会の進展で、お年寄りの持病悪化や転倒が相次ぎ、前年に比べ624件増加し、過去最多の1万6602件となった。
 火災を市町村別でみると、久留米市129件、小郡市11件、うきは市11件、大刀洗町6件、大木町3件。死者は5人、負傷者は24人だった。
 火災の出火原因別では、放火(疑い含む)が最も多い31件で6年連続のトップ。次いで、たばこの不始末が16件。そのほか、料理中のてんぷら油の不始末 12件▽たき火の不始末12件▽火遊び6件▽電気機器の不具合5件▽電灯、電話などの配線劣化によるショート5件--などの順だった(判明分)。
 損害見積額は約3億6060万円となり、前年より約4370万円増えた。
 救急出動の市町村別は、久留米市1万2656件、小郡市1967件、うきは市1091件、大刀洗町457件、大木町402件などだった。
 救急出動の原因別では、急病が9825件と6割近くを占め、次いで、やけどや骨折など一般負傷2345件、転院搬送1780件、交通事故1745件などだった。
 同本部予防課は「1~4月は、空気が乾燥し火災が多発しやすく、延焼のスピードも速い」と注意を呼び掛けている。



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投稿者 浦整骨院 (2012年2月 1日 12:39) | PermaLink

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