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院長ブログ

危険ドラッグによる死亡交通事故の判決
危険ドラックを使用して運転し当時11歳の女児を歩道上で跳ね死亡させた

死亡交通事故で判決公判があったが、休憩5年のところを12年の判決が

言い渡された。

何故、3年減刑されたのか?よくわからない。

遺族からすると220年でも30年でも納得できないでしょうが、休憩の2割減

が通例らしい・・・。

裁判所の判断特に裁判員裁判なら量刑を増やしてもいいのではと思いますが、

皆さんはどうお考えですか?







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投稿者 浦整骨院 (2015年1月27日 10:30) | PermaLink

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